![]() M邸 木造2階PH1階建(在来軸組工法:準耐火構造) 東京都台東区○印の位置 幹線道路から一歩中に入ると低層の住宅街が、まだまだあります。 |
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![]() 1階平面図 2階平面図 ペントハウス階、屋上平面図 |
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| 住宅性能評価取得データ(平成15年8月取得) | |
| 取得最高等級のデータ 構造の安定に関すること 1-1耐震等級3(構造躯体の倒壊等防止) 1-2耐震等級3(構造躯体の損傷防止) 1-3耐風等級2(構造躯体の倒壊等防止及び損傷防止) 劣化の軽減に関すること 3-1劣化対策等級3(構造躯体等) 維持管理への配慮に関すること 4-1維持管理対策等級3(専用配管) 空気環境に関すること 6-1ホルムアルデヒド放散等級4(内装) |
地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊等のしにくさ 極めて稀に発生する地震の力の1.5倍の力に対して倒壊、崩壊等しない程度。 稀に発生する地震による力の1.5倍の力に対して損傷しない程度。 極めて稀に発生する暴風による力の1.2倍の力に対して倒壊、崩壊等せず、 稀に発生する暴風による力に対して損傷を生じない程度。 構造躯体等に使用する材料の交換等大規模な改修工事を 必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策の程度 通常想定される自然条件及び維持管理の条件の下で3世代(おおむね75〜 90年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するための 必要な対策が講じられている。 専用の給排水管及びガス管の維持管理を 容易とするための必要な対策の程度 掃除口及び点検口が設けられている等、維持管理を容易にすることに 特に配慮した措置が講じられている。 居室の内装材からのホルムアルデヒドの放散量を少なくする対策 木質建材等についてはE0、Fc0等級、現在はF☆☆☆☆ |
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